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もしかしたら高山病 [トレッキング]

目標は奥穂、西穂間縦走

7月の月末の休暇を利用して、奥穂高岳から西穂高岳間への縦走に挑もうとした。

夜行バス

仕事の都合で休暇を取るのが1日遅れた。登山のスケジュールを考えていて、夜行バスで行こうと思った。
7月28日(土)午後9時30分新大阪駅出発→29日(日)午前6時上高地バスターミナル到着

1日目の行程

上高地→涸沢ヒュッテ→穂高山岳荘
奥穂高岳から西穂高岳への縦走に挑戦したいと思っていたので、穂高山岳荘で宿泊するつもりだった。また、翌日縦走するので穂高岳山荘へ行くまでになるべく疲れないように、ハイペースにならないようにしなければと考えていた。そのため参考タイムの0.8掛けで行く予定だった。

参考タイム
上高地バスターミナル→(60)→明神館→(60)→徳沢園→(20)→新村橋→(50)→横尾山荘
横尾山荘→(60)→本谷橋→(120)→涸沢ヒュッテ→(150)→穂高岳山荘

ちょっと誤算が

上高地バスターミナル6時40分発→横尾山荘8時40分着(120)
参考タイムの0.7掛けよりも早くなってしまった。最初はゆっくり歩いていたはずが、途中で前を歩く軽装の兄ちゃんに追いついて、彼の後を付いていく形になってしまった。リュックも小さいし、どうみても山行きの服装ではない。結局その兄ちゃんは涸沢ヒュッテで折り返した。やっぱりな・・・。当初から横尾山荘では20分程休憩する予定にしていたので、その兄ちゃんの姿は見えなくなった。

「コオニユリ」


「横尾山荘」                       「横尾山荘の方から撮影」
 
                               
(涸沢方面は正面の吊橋を渡って行く。)

さらに誤算が

横尾山荘9時05分発→本谷橋9時49分着、9時57分発→涸沢ヒュッテ11時03分着(110)
速すぎる(>_<)。参考タイムの何掛けなのか・・・・・。
本谷橋までは順調でいいペース。意識して本谷橋で休憩をとった。休憩しているときにモンベルで買った熊よけの鈴をリュックに付けた。南部鉄製で、すごく高音のいい音がする。これが失敗だったのかもしれない・・・・。ここから(急)勾配が始まっていくコースで、自分の鈴の音で誰もがすぐに道をよけてくれた。よりゆっくり歩かなければならないのに、自然とリズムよく登って行ってしまった。涸沢ヒュッテの手前から、去年と同様雪渓があってそこを登っていった。

「雪渓」

(水が流れている付近は危険なので近寄ってはならない)

「涸沢ヒュッテの手前の雪の階段」

(涸沢ヒュッテのスタッフの人が登山者のために整備してくださったのだと思います。ありがとうございました(^_^;)。)

予定変更

予定ではお昼頃に涸沢ヒュッテに到着して、1時間休憩のあと穂高岳山荘に3時頃到着するはずだった。涸沢ヒュッテに早く着いたものだから色気が出てきた。北穂高岳の南陵を登り、北穂高岳と涸沢岳の分岐まで行き、涸沢岳を経て穂高岳山荘に行くルートを行こう。

参考タイム
涸沢ヒュッテ→(180)→北穂高岳分岐→(135)
0.8掛けで行けば4時間12分で行けるから、遅くても4時30分には穂高岳山荘に到着するだろう。それなりの疲れであれば次の日に影響しないはず。。。

「雪渓の上に小さく写っている穂高岳山荘」

思わぬ落とし穴

涸沢ヒュッテで昼食(カレーライス)を食べ、足の筋肉をほぐしたりして予定通り約1時間休憩。

涸沢ヒュッテ午後0時→分岐2時15分→穂高岳山荘4時45分(285)

涸沢ヒュッテを出て涸沢小屋へ行ったところで雨が降ってきた(>_<)。そこでしばらく雨宿りをした。すごい降りになったら直接穂高岳山荘へ向かうルートに変更しないと。。。何分そこにいたのか、10分くらいだったか?雨は止んでないけど小降りだったので、このまま雨が止むのを待たずにカッパを着て出発することにした。ある程度登ったところで雨がほとんど止んだ。下の方を見ると2人のグループが上り始めた。心の中で追いつかれたくないと思ったことは確か・・・。ただ、すでにこの辺で疲労感を感じていた・・・。

「ニッコウキスゲ」
 

「北穂高岳へ登る途中から涸沢ヒュッテを撮影」

(野営のためのカラフルなテントも写っています。去年の同時期もこのような雪景色でした。)

この後ある程度歩いたら休憩することにした。雨は完全に止んだのではなくパラパラ降ったり止んだりの繰り返し。疲労感といってもその疲れというのが変な感じで、上りを歩いていて息が上がりもう歩けなくなって立ち止まるというものではなかった。息が上がる感じではなく、体全体が重いというか、倦怠感のようなものを感じた。まだその時はどうしてなのかよくわからないまま歩き続けた。

岩場が始まった。早く分岐まで行きたい。。。自分ではよくわかない疲労困憊の状態で分岐に到着。北穂高岳山荘で休憩しても、そのまま宿泊しても不思議ではない体調。。。

分岐から少し涸沢岳側に登ったところで休憩。そこで穂高岳山荘の方から来た男女2人と出会った。自分は結構きつくなっているのに、北穂高岳へはそこから降りたら分岐があるのでもうすぐだとか、滝谷側は切り立っていてそのまま行くと取り返しがつかないとかのアドバイスをするなんて・・・。年齢は自分の方が若かいのにベテランの言葉(^_^;)。

1人だけの世界

穂高山荘へ向けて出発。途中岩場を登っていたら上の方から女性の挨拶を受けた。ちょっとびっくり。男女2人だった。さらにしばらくして男性と出会った。霧で視界が悪く遠くは何も見えない。そしてしーんと静まりかえっている。休憩をしながらここは俗世間と隔離された世界なんだなあと感じた。。。

歩いていて一箇所だけハッとした箇所があった。切り立ったところで鎖を使って降りるのだけれど、岩の間に足をひっかけるポイントがよくわからない。去年も同じルートを歩いたはずなのにハッとした記憶は残っていない。ここは鎖を使ってどうにか降りることができた。北穂の南陵も含めて、それ以外は鎖を使うことはなかった。

惰性で、気力で歩いたが、涸沢槍の手前辺りだっただろうか。さすがにあの高いところを登っていくのはしんどいなあと思った。でもここで終わったら、もうおしまい。人生もおしまい(>_<)。

「雷鳥に励まされる」

(結構霧が立ちこめていました。なのでぼけている写真ではありません・・・・。)

頑張って登っていったとき、目の前に何かいるようだ。雷鳥だった。天気の悪い方が雷鳥を見ることができると書いてあったような。。。自分が頑張ってここまで登ってきたから褒美に出てきてくれたのだろう。思わずカメラを出してシャッターを押そうとしたら雷鳥も上の方に歩いていく。どうにか何枚か写すことができた(^^)。知らないうちに雷鳥は見えなくなった。下は切り立った崖のようになっている。さすがにその先までおいでおいでと言っているのではないと思う(-.-;)。

穂高岳山荘に到着

疲労困憊のままどうにか穂高岳山荘に到着した。到着するまでに、明日の奥穂-西穂間の縦走はたぶん無理だろうなあと思っていた。午後6時15分頃から夕食の順番が回ってきた。ハンバーグだったと思う。尾瀬に行ったときと同じだ。ここでもメニュー以外のキュウリを漬けたもの(キュウチャン)や小さなジャガイモを煮付けたようなものなどを食べることができた。晩ご飯のあと、部屋で缶ビールを飲みながら奥穂-西穂間のルートをチェックしたり、足の筋肉をほぐしたりした。。。午後9時消灯。知らないうちに眠っていた。

2日目の行程

穂高岳山荘→奥穂高岳→紀美子平→岳沢→上高地

翌朝と言っても午前4時前から早朝に出発する人の物音で目が覚めた。残念ながら「さあ行くぞ」という闘争心のようなものがなかった(>_<)。筋肉痛はだいじょうぶだったけど、なんかだるい感じ。やっぱり無理だなと思った。朝ご飯は午前5時から並んだ順だった。5時半過ぎには食べ終わっていた。予想通り雨天。小雨といったところ。みんなカラフルなカッパを着ている。出発の用意をして外に出た。

参考タイム
穂高岳山荘→(50)→奥穂高岳→(80)→紀美子平(120)→岳沢ヒュッテ(120)→上高地バスターミナル

雨天の中の縦走

午前5時55分穂高岳山荘出発、雨で視界は良くない。自重気味で奥穂高岳に向けて上り始める。高度感があるのであまり好きではない。
すぐに前のグループに追いつき、先に行かされることに。取り立てて自分のペースではないものの奥穂高岳に6時30分に到着。

「奥穂高岳山頂」

先に来ていたおばさん達のグループで奥穂の山頂は占領されていて、前に進めず身動きが取れない。
心の中で邪魔だなあと思っていた。

当初行く予定だったジャンダルムの方の写真を撮った(>_<)。気力が萎えていた。

「気高きジャンダルム」

(その先は、西穂高岳方面への難所が続く。いつか、聖域に足を運びたい。)

おばさん達のグループが動き出す前に先を急ぐことにした。ここからは誰にも邪魔されずに歩くことができる。紀美子平に到着したのが7時34分。ちょっと休憩。以前来たとき前穂高岳に登っているし、今日は天気も悪いし、早く帰りたい気持ちもあって7時49分に重太郎新道に向かう。鎖を使って降りていくのだが、前を行く若い女性2人組の後を降りていて途中で道を譲られた。(前向きで)一気に降りていったのだけど、もう少し基本に忠実な(後ろ向きの)折り方をするべきだったかなあ。

下りの岩場、というより石がいっぱいあるところで、見た目すべらないと思われる所に足を置いたとき少し滑ったりした。岳沢へ降りる手前の所の山道でも草があるところでも滑った。どちらもそれほど危ない所ではなかったのだけれど、雨が降っていたことのほか、注意力が散漫になっていたことが原因なんだと思う。これがあのルートだったら命取りになりかねない。

岳沢ヒュッテは今年も営業していないけど、その手前まで降りてきたのが9時07分。天然クーラーのある「風穴」のところで一服したのが10時02分。あと少し。。。

「風穴」

(本当に涼しい。昔の人もここで一息ついたんだと思う。生き返りそう(^^)。)

岳沢方面への入口ともなっている、上高地の降り口まで降りてきたのが10時30分。そこで登山は終了した。

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初めての尾瀬 [トレッキング]

尾瀬夜行23時55分発http://www.tobuland.com/oze/

7月6日(金)に東武鉄道の浅草駅から午後23時55分発の尾瀬夜行に乗った。出発時間が近づくにつれて、東武百貨店も入っている駅ビルの1階のフロアに尾瀬行きの格好をしたグループが集まってきた。出発前からビールを飲んでいる人もいる。自分は1人旅ということもあってビールを飲むのは控えた。

時間どおりに尾瀬夜行は浅草駅を出発した。ミズバショウのシーズンは先月(6月)の10日頃が最盛期だったようで、電車はそれほど混んでいなかった。座席はリクライニングではなく、東武トラベルの大阪支店で予約をしたとき空気枕をプレゼントされたのに、持って行くのを忘れてしまった(>_<)。ただ2人がけの横の席は空いていたし、ちょっと姿勢をずらせば眠れる態勢が取れた。

最寄りの会津高原尾瀬口に到着したのは、7月7日(土)午前3時18分。知らないうちにうとうと眠っていたようだ。

尾瀬夜行で到着                      沼山峠
 

尾瀬の入口ともいえる沼山峠行きのバスが出発するのは午前4時20分。それまで電車で仮眠というか、待機していた感じ。待ちきれない人は外は結構寒く、まだ暗いのにホームに出ていた。
バスの時間が近づくにつれ電車の中にいた人も改札の方へ流れていった。バスは予定より10分くらい遅れて出発したが、沼山峠に到着したのは予定通り午前6時10分頃だった。そこで簡単な朝食(カロリーメイトなど)を食べて6時20分頃に沼山峠を出発した。

目標は至仏山

残念ながらミズバショウの季節は終わっていたし、7月14日(土)から16(月)までの3連休は混みそうだったので、花が見頃でなくてもなるべく人で混まない状態で尾瀬の雰囲気を満喫できればと思っていた。ただ、BSチャンネル(NHKと民放の両方)で至仏山という山のことを取り上げていたのを思い出し、至仏山に登ろうと思った。

沼山峠からの帰りのバスのことを考えると見晴尾瀬小屋で一泊する行程でないと難しいかなと考えていた。ただ、尾瀬のウオーキングマップに書いてあるポイントからポイントまでの所要時間を見ていて、至仏山を登って午後4時頃に尾瀬小屋まで帰ってこられるのかというのが気がかりだった。無理っぽかった(>_<)。

去年の9月に剣岳を登った時に剣沢小屋で同じ部屋になった男性(自分より若い?)は、参考タイムの0.8掛けで予定を立てていると言っていたけど。。。0.8掛けで計算しても午後4時には到着しない。0.7掛けなら行けそうだが・・・・。至仏山の手前(山の鼻)まで平地だと考えても、長距離をハイペースで歩くことができるだろうか。そして、その後至仏山に登ることができるだろうか。行けるところまで行ってみようと思っていた。

大江湿原から尾瀬沼ビジターセンター池沼との分岐になっているところへ到着したのが午前7時10分。そこでちょっと休憩。最初はビジネスセンターで休憩しようと思っていたけどゆっくりする時間はなさそうに思えた。このまま池沼の方へ向かい、見晴でトイレ休憩をした。0.8掛けでは行けているけど、0.7掛けではほんのちょっとオーバーしているような・・・。

ヒオウギアヤメ


ワタスゲ         
 

大江湿原(進行方向)に向けて                分岐
 

ミズバショウ発見(^^)
 
 
                              ウラジロヨウラク
 

                             葉のすぐ横にイモリが・・・
  

トンボが休憩していた


山の鼻に到着したのが午前10時34分。いいペースになってきた。そこで昼食。温かいそばを食べた。ふくらはぎにだるさを感じる。ハイペースで歩いてきたせいだ。昼食を食べたあと足をマッサージした。本当に至仏山に登れるのだろうか・・・・・。

山の鼻を出発したのが午前11時10分。だんだんと勾配がきつくなってきた。前日くらいに雨が降ったのか、足許がぬかるんでいるというか、上の方から水が流れてきている感じで石の上を踏みながら登っていく感じ。下りより上りの方が足許は歩きやすい状態。中腹まで登っていくと、登山道より少し外れた所に雪渓が残っていた。

至仏山の中腹からの眺め              山道から雪渓を撮影
 

ユキワリソウ                       チングルマ
 

途中、休憩をしながら登っていったが、雨がパラパラしてきた。頂上に登るまで天気が持ってくれないかなあ(>_<)。どうにか雨はだいじょうぶだった。至仏山の頂上に到着したのが午後12時50分。


(霧が出ていたため山頂からの視界は不良、残念(>_<))。

写真を撮って小休止したあと、午後1時03分に下山開始。
下山を始めてしばらくしたら足の筋肉がちょっとつってきた(T_T)。もうだめなのだろうか・・・・。
ほんの少し立ち止まってマッサージをした後、ゆっくり歩き始めた。ちょっと痛いような、・・・。
ただ、気持ち押さえ気味に歩いてみるとそのペースで歩くことができるではないか。そして先程のつってくるような感じもなくなった。これも日頃のジョグ&ウオークの成果なんだろうなあ。。。。

しかし、上りに比べて下りはもの凄く歩きにくい。足許がぬかるんでいて滑りやすい。山登りは上りは筋力で登っていくけど、下りはブレーキをきかせながら降りていくので下りの方が難しいと言える。それに下っている時点で疲れが溜まっているから怪我もしやすい。けっこうバランスを崩して滑ったりしながら山の鼻まで下山したのが午後2時35分。そこで小休止、ソフトクリームを食べた(^^)。

山の鼻を出発したのが午後2時46分。結構疲れていたけど、平地だから後は惰性で歩くしかない。

 

魚とお金のコラボレーション            小屋までまだまだありそう
 

最後に力を振り絞って歩いて見晴の尾瀬小屋に到着したのが午後3時58分。
尾瀬小屋にはお風呂があるということだった(^^)。湿原だから水も豊富なんだろうな。自分が登山している山小屋だったらお風呂に入れるところはなかなかないのに・・・・。

4時30分頃にお風呂に入って足の筋肉をマッサージ。そして、午後5時から夕食。夜のご飯はハンバーグステーキだったと思う。漬け物も食べることができてまずまずだった。ご飯を食べた後、外はまだ明るかったので外へ出て涼みながら缶ビールを飲んだ。ウグイスの鳴き声も聞こえてくる。

後は帰るだけ

明日の帰りもすごく時間がかかるので早く出たいと思っていた。午後9時が消灯だけど早めに布団に入って休むことにした。翌7月8日(日)は午前5時前に目が覚めた。朝食は午前6時からなのに身支度もほとんどできているので5時30分過ぎから食堂の入口の所で並んでいたら(前から4番目)、早めに食べさせてもらうことができた。おかげで予定より早く6時に見晴小屋を出発することができた。

見頃は過ぎているのに咲いていてくれた。


もう一本早いバスに乗ることができるだろうか。会津高原尾瀬口の駅の土産売場でゆっくり見たいしなあ。。。ビジネスセンターの手前の分岐点に到着したのが午前7時44分で小休止。

レンゲツヅジ                           ハクサンチドリ
 

尾瀬沼方向。頑張って歩いてきて下さい。


ちょっと間に合うのは無理かなあ。結構疲れてきているし・・・・。最後の力を振り絞って歩き、沼山峠に到着したのが午前8時27分。8時30分のバスに乗ったのは自分1人(ふーっ)。

帰りに撮影。夜行で来たときは暗かったから。。。
 

ホームから撮影。遙かなる尾瀬ありがとう(^^)。


東武鉄道の会津高原尾瀬口に到着したのが午前10時25分頃。お土産の品や電車の中で読む文庫本を買った。会津高原尾瀬口午前11時48発の快速に乗って、浅草に到着したのが午後3時04分。最初2両編成で出発したのに途中で増結したりとかなり時間待ちがあった。浅草から東京メトロの銀座線に乗り、神田でJR山手線に乗換。東京駅午後3時50分発のぞみに乗って新神戸午後6時42分着で旅は終わった・・・・・・・・・・・・・・・・。翌日軽い筋肉痛になった。

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